2015年9月28日月曜日

2015年9月23日水曜日

富士市 工場夜景


富士市の工場夜景は何と言っても「富士山」をバックに撮る事が出来るのが最大の魅力です。
ここ2回ほどチャレンジしてますがあいにく空振りの連続(^^;

今シーズン(富士山が冠雪したとき)もチャレンジします!






2015年9月20日日曜日

305系 JR九州




筑肥線・唐津線と福岡市交通局空港線(地下)を直通運転する車両

103系1500番台の置き換えで登場

座席に木を用いるなど、やっぱりJR九州は凝ってる

2015年9月18日金曜日

SWALカラー JTA


日本トランスオーシャン航空の前身
南西航空時代の復刻塗色

なかなかいいもんですね!!

那覇に本社のあるJTAは沖縄県・日本航空などによる第三セクター企業です。


福岡空港にて

2015年9月16日水曜日

キハ150形 JR北海道


分割民営化後に誕生した車両です

北海道の気候を考慮して制作されており、降雪期にも十分に対応

小樽駅にて撮影

2015年8月27日木曜日

ヴィーナス 九州郵船


博多から対馬へ行くにはこのジェットフォイル

壱岐(いき)を経由し厳原(いずはら)を結びます

2015年8月25日火曜日

きんいん1


総トン数 120t
速力   21.8ノット
定員   162名
建造   三菱重工 下関

福岡市営渡船

2015年8月22日土曜日

さんふらわあ だいせつ


車両甲板より火災が発生、航行不能になった「さんふらわあ だいせつ」

職務を全うされ亡くなった航海士に心より敬意を表するとともに、ご冥福をお祈りいたします。

的確な判断で被害を最小限に留めた船長をはじめ、日頃からの訓練や整備点検が行き届いてる証でもあります。

火災はいつどこでも発生する可能性はあります。

いかに被害を最小限に抑えることができるか、いかに火災を起こさないようにするか、という二つの観点から判断し、消火設備や避難設備、訓練、整備点検が行われます。

火災が起きないのならこのようなものは必要ではありません。

今後原因の解明が行われることになります、原因が判明すれば今後の対策に生かされてくるでしょう。

2015年8月21日金曜日

北斗星 苫小牧市内にて


まもなくラストランを迎える「北斗星」
その歴史に幕を閉じようとしております。

苫小牧へフェリーで上陸後、撮影場所を探して室蘭方向へ車を走らせるもなかなかいい場所が見つからず。そうこうしているうちに苫小牧駅発車の時間が過ぎます。

室蘭本線に平行する国道と旧国道を踏切を見つけては渡りながら撮影場所を探していると、ヘッドライトの灯が!

まずい、くる(汗)

とっさに最寄りの踏切付近に車を止めて撮ったのがこれ

一直線の室蘭本線をDD51の重連が加速しながらやってきました


いい感じで北海道を走る北斗星が撮れました!!

2015年8月20日木曜日

シルバープリンセスと新日本海フェリーすいせんの旅 途中帰還


今回の旅は未遂に終わりました(^^;

原因はこの動画にあるように海上荒天

台風は来ていなかったものの、日本列島周辺で低気圧が発達しながら北上したためでした。八戸→苫小牧は定刻通りの運航、出港時のアナウンスでは遅れが発生すると言っておりました。動画はシルバープリンセス船内からですが、こんな感じでも定刻につけるもんなのね~(笑)

その後、苫東から敦賀行の新日本海フェリーが2時間遅れでの到着予想、出港は3時間以上遅れる感じ、秋田・新潟経由便が大幅に入港が遅れたためで、敦賀行の出港の時間になってもまだ荷役中。
乗船したとしても、敦賀以降の予定がタイトなため、全て難しい状況に。

初のケースですが、金沢宿泊の朝イチ新幹線でも仕事に間に合う事が判明、それで調整したものの、敦賀から金沢行の列車が23:05、これも間に合うか微妙との事。

ここで決断、全てキャンセルし、苫小牧で一泊、翌日は新千歳から帰宅したのでありました。

取りあえず、「すいせん」逃したので、その乗船に的を絞り年内か年明け早々にチャレンジしたいと思います。

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