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2月, 2015の投稿を表示しています

空撮

下北半島 尻屋崎付近 小川原湖付近 三沢空港!というより三沢基地!

鋳鉄柱 東京駅

東京駅のホームにある柱 なんと、開業時のものだったそうです! 今年、東京駅は開業100周年なわけでして、つまりこれは100年前からここにあったものと言う事なのです。 東京駅は良く利用していましたがぜーんぜん気が付きませんでした(^^; それが当たり前のように馴染んでいた東京駅もすごい! これは今春撤去されホームの屋根が新しくなります。

シルバープリンセス 良い船です

撮影ツアーはこのフェリーを徒歩で利用 あいにく荒天が予想されていたものの、晴れ間がのぞき風が強いだけという感じ。 低気圧があるものの、うねりは小さく、強風がひきおっこす波が目立つ感じでした、なのでそんなに揺れもなく快適な航海。 さすがに津軽海峡の東側は揺れました(^^; 一等二名部屋を利用 コンパクトな設計です。 お風呂、波と共に揺れています(^^; 暗くなると間接照明が良い感じなんすよ!

京浜東北線・東海道線・山手線

東京駅にて それぞれ入線しまーす 三複線といってもいいのかしら?

新千歳空港 エアターミナルホテル客室から眺める

空港直結のホテルは利便性が良いのでいつも利用しています。 いわて花巻へ朝の便に乗るには遅くとも7:10頃には保安検査場を通過していなくてはならいんです、なぜなら新千歳空港から飛び立つ朝イチの飛行機がそれだからです(笑) 6:30に起きて軽くシャワーを浴びたら、荷物をまとめて朝食会場へ 朝食を済ませたらチェックアウトし、ロビーのエスカレーターを降りれば保安検査場前 しかも、早い段階で予約と清算を済ませるとかなりお得。 新千歳空港温泉・朝食は無料!ショッピングもターミナル内で北海道のほとんどが揃う(笑) なんといっても窓からは離発着が見れる! ここはいい!

711系

間もなく、全編成が引退するJR北海道711系電車 長らく北海道の電化区間で活躍してきましたが、次世代へうけつがれます。 北海道特有の気候にも耐えうるよう設計されています。 沿線の人口増からクロスシートと2枚扉では乗降に時間がかかるようになり、遅延の原因とされてきました。

700系との並走シーン

東海道新幹線 700系との並走シーン JR西日本の車両です

JR北海道 気動車発車シーン

気動車の発車シーンを集めました。 力強い発進加速をお楽しみください

JR北海道 走行シーン

雪を舞い上げる姿は迫力あります!

あつた丸 FUJITRANS

福寿企業が保有し、フジトランスがオペレートする「あつた丸」 「容翔丸」1万4千トン、「清和丸」1万5千トンよりもさらに大きく1万6千トン。 国内ROROでは最大級です。 先代から比べると3倍近いかな 苫小牧港にて

王郵丸 王子ペーパー専用船

苫小牧港で荷役中の姿話見たことあれど、ここまで接近して見た事はなかったですね。 尻屋崎の沖合で接近遭遇! オペレーターは近海郵船、東京と苫小牧を結んでおります 船型 巻取紙専用船 船舶番号 136523 総トン数(GRT) 9841 全長 167.72m DWT(K/T) 6490 航海速力(ノット) 21.2 主機馬力 D-19,800 KW 14558 竣工年月 2000年2月

ほっかいどう丸 川崎近海汽船

最新型のRORO ここのところROROのチェックをしておりませんでしたら、いつのまにやら新造船がちらほら(^^; 苫小牧で捉えたのは「ほっかいどう丸」以前の「ほっかいどう丸」は「さんふらわあとまこまい」と姉妹船の高速型カーフェリー型ROROみたいな船で30ノットという高速性が売りでしたが、「SFとまこまい」の売却に伴い「ほっかいどう丸」は減速工事を行い常陸那珂航路に着いていましたが、ここに新造が入りました。これまでの船影と大きく違うのは船首の部分ですね。 しかし、カメラ性能が向上して苫小牧港でしかも降雪時このくらい撮れることは不可能でした。 「ほっかいどう丸」概要 航路 常陸那珂⇔苫小牧 全長 173.08m 全幅 27.00m 総トン数 11,386t 載貨重量トン数 6,890t 航海速力 22.6knot 積載能力 12mシャーシ160台 乗用車 100台

出光興産 北海道製油所

苫小牧にあるこの工場、付近は何度も訪れた事のある場所 しかしながら、まじまじと夜景を撮った事はなかったんですねぇ。 工場夜景撮るようになって、同じ場所でも視点が変わりました。 過去に訪れた場所にもいろいろあるかもしれない!

E231系

首都圏の通勤を担っている車輛 この総武線関連がわりとややこしいんです(笑) 撮影地は御茶ノ水 総武線は東京駅と銚子駅間の総武本線 そのうちの御茶ノ水駅から千葉駅の間は中央・総武緩行線 御茶ノ水から三鷹の間は中央線への乗り入れ 東京駅と千葉駅の間の総武快速線 これは横須賀線に乗り入れて久里浜まで顔を出します。 これらの系統ひっくるめて「総武線」というわけですね。 東京駅総武線ホームは丸の内側の地下にあります 内房線・外房線・京葉線なども絡んでくるので全体像を把握するのには手間取ります(笑)

YS-11 52-1151

航空自衛隊のフライトチェッカー機 YS-11は1962年に初飛行をして以来182機が建造された国産旅客機です。国内では旅客部門からはすでに引退しており、自衛隊が保有するもののみとなっています。 撮影地は三沢 40年以上たったいまでも現役の機体がある事が凄いなと思います、海外セールスが思わしくなかったため継続しての生産が出来ずそれいらい国産旅客機は開発されてこなかった経緯があります。 今春、国産初のターボファンジェット旅客機MRJが初フライトを控えております、こんどこそ日本の旅客機が世界に羽ばたきますよう!