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12月, 2014の投稿を表示しています

EOS5Dmk3 テスト

この季節がやってきました。 500mm望遠 もう少し寄れれば迫力も増すんですけどねぇ、テレコン欲しいな(笑)

珍編成 EF510+キハ141

2014年3月の撮影でしたが、こんな編成を捉えました。 一ノ関駅にて カシオペア色の、EF510510がSL銀河号の客車であるキハ141を回送 イベントに使用されて上野口まで行って戻ってきたやつだったと思います。

925形 S2編成 

これもドクターイエローというんです(笑) 現在はE3系をベースにしたEast-iが検測を行っていますが、以前はこの黄色に緑のドクターイエローが活躍していました。 1983年に登場 調べると面白いことがわかりました。 もともと、1978年製造の962形を改造したもので、これを用いて275km/hの高速試験も行っていたとか。E2系への礎を築いた車両と言えるのではないでしょうか。な?

べにりあ 東日本フェリー 現:シルバーフェリー

すでにフェンスで仕切られ立ち入り禁止になっているためこの構図は許可を得て入らない限り無理となっております。 放射冷却現象で気温が急激に下がってケアラシがたっているのがお分かりでしょうかね。 「べにりあ」は東日本フェリー時代の比較的後期に建造されたフェリーです、そのためか合理化が進んでおり、1等4名部屋11室とそれ以外は2等カーペット敷きしかありません。 ドライバーズルームが充実しており、トラックの効率的な輸送に特化したのが良くわかります。 レストランも最初から設置せず、自販機を多く取り入れ極力人員を減らしています。 当時、シルバーフェリーにはレストランのあるフェリーを運航していましたが、次第に自販機だけになってしまっています。

べら 東日本フェリー 【引退】

昭和54年就航 現在はフィリピンで活躍してる模様 当時は、フィルムカメラで撮り方も試行錯誤していた時でうまく写ってるのがなくて今となっては悔やまれるところ この「べら」の一等室を家族4人で利用、いや狭い(笑) 子供たちが小さかったので全然余裕でしたが、大柄に人の場合少々大変かと。 ビックリしたのはテレビ、ガチャガチャチャンネル わかりますか~?(笑) アナログもアナログでプッシュボタン式チャンネルセレクターのさらに前の世代。 1~12チャンネルはガチャガチャクリック感のあるもの、13~62チャンネルはバリコン式 スイッチは音量兼ねており引っ張ってON、押してOFF このスイッチが抜けちゃった(^^; 昭和の香り満載の船でした

E751系 スーパーはつかり時代

新幹線が盛岡どまりだったころ。青森まで最短時間で結ぶ役割を担っていました。 現在は青森⇔秋田の特急「つがる」に使用されています。

さんふらわあ えりも 【引退】

全長 178m 全幅 25m 総トン数 11,272t 主機関 ディーゼル  14,850ps×2 速力 24.9kt Max 23.01kt 旅客定員  634名 建造所  石川島播磨 東京工場 2003年頃の画像だと思います、このあとすぐに引退して長崎に係留されていたものを横須賀と大分を結ぶシャトルハイウェイラインという船社で就航したが長くは持たずに海外に売却 僚船の「さんふらわあ おおあらい」は未撮影。 右舷ファンネルはダミーっす(^^;

SAGA SKY

荷役用の屋根付きクレーンを備えるバラ積み船 周辺が白いのは雪ではありません、カオリンクレイという紙を作る工程で必要になる粘土の粉末というものらしい。 青空と白い土のコントラストがグッドでした!

豊福丸 【引退】

この船は、仙台港へいくといつものように居て、このジャンルの船に興味を示すきかっけとなった船でもあります。 現在は、二代目となり立派に大きく成長いたしました!

三菱製紙専用船 三姉妹

菱栄丸 菱風丸 菱風丸 サイドヴュー 菱山丸 三菱製紙のパルプ輸送専用船 見比べるとわかるのですが、ブリッジの位置が前・中・後とそれぞれ特徴があります。 ちなみに現在は「菱風丸」だけが残ってるはず。

ろーろーまりも 現:まりも

今はオレンジ色の派手なカラーで常陸那珂と苫小牧を結ぶ航路に就航しているRORO船 以前はこんな真っ黒な渋い塗色でした。 東京⇔釧路 に就航 総トン数 8343t 速力   21.7ノット

北上市の工場夜景 北上ハイテクペーパー

現:北上ハイテクペーパー株式会社 旧:三菱製紙株式会社北上工場 1965年(昭和40年)に操業開始し、すでに半世紀!

813系 JR九州

旧国鉄からの譲渡車輛の置き換えで製造された車両で多数在籍します。 撮影は、門司港駅 仕様の違いで番台区分もたくさんあるようです 詳しくは こちら

夏油川

この位置関係  地図リンク 月灯のもとでの撮影です 月灯があるとかなりきれいに浮かび上がるもんです 実際は暗いですよ~(笑)

川崎近海汽船 南王丸

運航会社:川崎近海汽船(株) 総トン数:9,832G/T 就航年月日:1999年11月30日 全長:167.72m 型幅:24.00m 型深:7.00m 航海速力:20.55ノット

琉球海運 みやらび 【初代】

東京13号地にて撮影 旧カラーの初代「みやらび」 Ro-Ro船というものに興味を示すきっかけは仙台港で見かけた船船でしたが、東京でこれを見たときに完全にRo-Roの魅力にはまりました。 なかなか素敵なデザインです。 現在は「みやらびⅡ」が就航、これまたかっこいい、実物はまだ見てませんけど(笑)

JAS時代のMD-90

フィルムに懐かしい機材が残っていました。 国内からはこのタイプの機材は全て退役しております 花巻空港にて フィルム撮影 たぶん2003年頃

2002年頃か? 八戸港の様子

東日本フェリー時代の「べにりあ」と川崎近海汽船の「シルバークイーン」 「べにりあ」が先に到着し荷役を開始、数時間後に「シルバークイーン」が入港 八戸はバースが1箇所なので、後方の公共ふ頭に停泊し荷役開始。 乗客は簡易タラップで降りてバスで―ターミナルまで送られます。 「べにりあ」出港後は「シルバークイーン」がバースにシフトしてきてトラックや乗客を乗せ出港するパターン 現在この位置からは撮影不可能となっております。 明け方に気温が急激に下がったために「けあらし」が起こっております。 フィルム撮影

大島汽船 フェリー大島

記憶では新フェリー「ドリーム大島」に代替し引退? 情報と記憶が少なくなんとも言えないのですが。 気仙沼と大島を結ぶカーフェリーは両頭型です、震災時被災した映像が記憶に残っておりますが、確か復帰したはず。