2014年12月20日土曜日
2014年12月19日金曜日
珍編成 EF510+キハ141
2014年3月の撮影でしたが、こんな編成を捉えました。
一ノ関駅にて
カシオペア色の、EF510510がSL銀河号の客車であるキハ141を回送
イベントに使用されて上野口まで行って戻ってきたやつだったと思います。
2014年12月18日木曜日
925形 S2編成
これもドクターイエローというんです(笑)
現在はE3系をベースにしたEast-iが検測を行っていますが、以前はこの黄色に緑のドクターイエローが活躍していました。
1983年に登場
調べると面白いことがわかりました。
もともと、1978年製造の962形を改造したもので、これを用いて275km/hの高速試験も行っていたとか。E2系への礎を築いた車両と言えるのではないでしょうか。な?
2014年12月17日水曜日
べにりあ 東日本フェリー 現:シルバーフェリー
すでにフェンスで仕切られ立ち入り禁止になっているためこの構図は許可を得て入らない限り無理となっております。
放射冷却現象で気温が急激に下がってケアラシがたっているのがお分かりでしょうかね。
「べにりあ」は東日本フェリー時代の比較的後期に建造されたフェリーです、そのためか合理化が進んでおり、1等4名部屋11室とそれ以外は2等カーペット敷きしかありません。
ドライバーズルームが充実しており、トラックの効率的な輸送に特化したのが良くわかります。
レストランも最初から設置せず、自販機を多く取り入れ極力人員を減らしています。
当時、シルバーフェリーにはレストランのあるフェリーを運航していましたが、次第に自販機だけになってしまっています。
2014年12月15日月曜日
べら 東日本フェリー 【引退】
昭和54年就航 現在はフィリピンで活躍してる模様
当時は、フィルムカメラで撮り方も試行錯誤していた時でうまく写ってるのがなくて今となっては悔やまれるところ
この「べら」の一等室を家族4人で利用、いや狭い(笑)
子供たちが小さかったので全然余裕でしたが、大柄に人の場合少々大変かと。
ビックリしたのはテレビ、ガチャガチャチャンネル わかりますか~?(笑)
アナログもアナログでプッシュボタン式チャンネルセレクターのさらに前の世代。
1~12チャンネルはガチャガチャクリック感のあるもの、13~62チャンネルはバリコン式
スイッチは音量兼ねており引っ張ってON、押してOFF
このスイッチが抜けちゃった(^^;
昭和の香り満載の船でした
2014年12月14日日曜日
2014年12月13日土曜日
さんふらわあ えりも 【引退】
全長 178m
全幅 25m
総トン数 11,272t
主機関 ディーゼル 14,850ps×2
速力 24.9kt Max 23.01kt
旅客定員 634名
建造所 石川島播磨 東京工場
2003年頃の画像だと思います、このあとすぐに引退して長崎に係留されていたものを横須賀と大分を結ぶシャトルハイウェイラインという船社で就航したが長くは持たずに海外に売却
僚船の「さんふらわあ おおあらい」は未撮影。
右舷ファンネルはダミーっす(^^;
2014年12月12日金曜日
2014年12月11日木曜日
2014年12月10日水曜日
2014年12月9日火曜日
2014年12月8日月曜日
2014年12月7日日曜日
2014年12月6日土曜日
2014年12月5日金曜日
2014年12月4日木曜日
琉球海運 みやらび 【初代】
東京13号地にて撮影
旧カラーの初代「みやらび」
Ro-Ro船というものに興味を示すきっかけは仙台港で見かけた船船でしたが、東京でこれを見たときに完全にRo-Roの魅力にはまりました。
なかなか素敵なデザインです。
現在は「みやらびⅡ」が就航、これまたかっこいい、実物はまだ見てませんけど(笑)
2014年12月3日水曜日
2014年12月2日火曜日
2002年頃か? 八戸港の様子
東日本フェリー時代の「べにりあ」と川崎近海汽船の「シルバークイーン」
「べにりあ」が先に到着し荷役を開始、数時間後に「シルバークイーン」が入港
八戸はバースが1箇所なので、後方の公共ふ頭に停泊し荷役開始。
乗客は簡易タラップで降りてバスで―ターミナルまで送られます。
「べにりあ」出港後は「シルバークイーン」がバースにシフトしてきてトラックや乗客を乗せ出港するパターン
現在この位置からは撮影不可能となっております。
明け方に気温が急激に下がったために「けあらし」が起こっております。
フィルム撮影
2014年12月1日月曜日
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