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津軽海峡フェリー びるご 引退迫る

2014年6月には、現在建造中の「ブルーマーメイド」と交替いたします。 シリーズ船「びるたす」「べが」はすでに引退済み この型式も北海道と本州を結ぶ航路から姿を消します。

津軽海峡フェリー えさん2000

三菱重工下関建造の小型フェリー、スマートなラインとこの海峡には珍しくファンネルはセンター1本だし、三菱の大型フェリーのエッセンスを随所に感じます。 YouTubeに上がっていた動画に、汽笛を鳴らしてるものがありました。 思いのほかしっかりとした汽笛ですね。 動画共有させていただきます!

「びなす」津軽海峡フェリー

12月半ば 陽が暮れるのも早く、15:00ちょいすぎにしてこの傾きであります。 この形いいですねぇ~ 同型船の「ほるす」現在の「ブルードルフィン」が韓国へ売られていったときは大変ショックを覚えました。内装をかなり変更し、クルーズ船「パンスターハニー」としてデヴューしたものの事業撤退のために短命に終わっております。 その後、日本に戻りまたもや内装を変更し、現在の「ブルードルフィン」に至っております。 「びなす」も旧東日本フェリー時代からは、幾分内装は変更されているものの雰囲気は昔のままであります。

F-16 三沢にて

三沢基地米空軍所属のF-16 遠目にしか視認できずアップでの撮影は出来ませんでした。 解説については こちら

P-3C 対潜哨戒機

詳細はこちら

E-2C ホークアイ 早期警戒機

朝から快晴で夕方まで雲ひとつ湧かない天気 八戸経由で三沢まで E-2C がT&Gを繰り返していました。 E-2Cは早期警戒機といって、地上のレーダーでは限界がある低空飛行などの敵機を空から捉えるために開発されました。 つまり24時間体制での監視が行われており、常に出動態勢が整っている、そんな緊張感のある場所なのです。

真っ暗すぎて 久慈渓流

照明が少ないので星が綺麗に見えます。 周囲が真っ暗すぎるのでほとんどあてずっぽに撮影(笑) スバルがみえますね!

シルバークイーン

しばらく顔を出さないうちに八戸のフェリーターミナル周辺はすっかりと元通りになっておりました。 シルバークイーンの船名の字体が変わっておりました。 この画像は、3枚撮影したものを合成 いつもなら広角レンズで撮りますが、手放してしまったため50mmがメイン いつもの立ち位置からですと50㎜では全景を収められません。 思いついたのがパノラマ合成 静止してるものならこの撮影方法はありですね。

KC767J #603

いわて花巻空港に飛来したKC767 KC767は小牧基地第404飛行隊に所属する空中給油機です。 普段から車を運転してる時は花巻RDOや消防無線をモニターしています、たまたま花巻方面に用事があった時に聞きなれないコールサインでアプローチする機体があったので針路変更し急行。 カメラを準備していると、すぐに動きがあり、すぐに離陸していきました。 名古屋小牧空港ではハンガー外に駐機してるのが見えたりしていましたが、間近で見るのは初めてです。

JA36NH Eurocopter EC135

オールニッポンヘリコプター NHKの報道機

明石海峡大橋

徳島駅から大阪難波まで高速バスで移動 途中 明石海峡大橋を渡る 先にこの下を阪九フェリー「つくし」でくぐったことがあります 見れば見るほど美しい橋ですな~

徳島バス EDDY

徳島バスの特別ラッピング車 徳島駅から大阪難波まで利用

久慈渓流 紅葉

関西空港交通 KATE

関西空港へのアクセスはこのバスが担っています

ちょっとだけ徳島

和歌山港から南海フェリーで到着したところは、この徳島港フェリー乗り場 対岸にはオーシャン東九フェリーの乗り場があります、「おーしゃんいーすと」の着岸を見届けて、路線バスにて徳島駅へ、駅前の百貨店で食事を取ったら、すぐに高速バスに乗ったのでした。 賞味滞在時間 2時間(笑) 今度はもっとゆっくり来ます(笑)

RA-73003 SAT Airlines Boeing737-200

ベストセラーのボーイング737型の初期モデル エンジンの形が違うのが外観の特徴 小ぶりな機体からは、迫力の音を放ちます!

関空消防

空港内には様々な部署があります、消防部の化学車ともみれるし、タンク車とも見れる車輛 消防部

世界遺産

西日本へのフライトの際に見える富士山 その姿は毎回違って見えます、今回は雲の中からぽっかり上だけ顔を出しています、つまり下から見ると上が見えない、もしくは全く見合えない状態ですね。

おーしゃんいーすと 

総トン数 11,523t 全長   166m 全幅   25m 速力   21,5ノット 主機関  SEMT 8PC40L×2 馬力   28,800PS 建造   佐伯重工業 就航   1991年 代替のお話が出てきたので乗るなら今のうちと思っておりますが、なかなか機会が作れずにおります。先日、関西出張の折、最終日に足を延ばして和歌山へ、そこから南海フェリーで徳島へ渡りました。入港シーンだけ眺めて参りました。 オーシャン東九フェリーは全部で四隻運行しており、代替までにはすべてとはいかずとも、スタンダードフェリー、カジュアルフェリーの一隻ずつ乗ってみたいものです。 このフェリーの存在は、自分が東京で仕事をしているときから知っており、その頃の有明フェリーターミナルは各地へ向かうフェリーで賑わっていました。 今となっては、この会社と少し離れたところから丸エーが出ています。

日通 ひまわり2

和歌山と徳島を結ぶフェリーより撮影 RORO貨物船でなかなか見慣れない船影をしています。 スケジュールから、この海域を航行するのは「ひまわり2」と判断しました、恐らく高松へ向けていたと思われます。 苫小牧でもときどき見かけますが、なかなかわたくしのカメラには収まってくれなかった(笑) 今回初撮影となりました。

MD11F

3発エンジンの飛行機としては最後のモデルと言われています、旅客機から貨物機への改造も多く運行している航空会社も限られてきました。 どうしてもカメラに収めたかったMD11、たまたま関空経由で大阪入りする出張があったためあわよくばと期待をしておりましたが、撮影場所が限られるためこれが精いっぱいでやんした。 じっくり眺めたい機材であります。

HS-TGG Boeing 747-4D7

日本の空から消えつつあるB747ですが、海外勢はまだまだ健在 海外のキャリアは日本とは逆にB747を投入する動きもあります。 飛行機の代名詞的な存在のB747 転がる姿も、飛び上がる姿も存在感があります。

ピーチぴっち

ピーチ エアバスA320の機内 シートピッチが狭いのでぴっちぴち(笑) しかしながら、価格設定を考えて割り切って利用すればこれほど、コストパフォーマンスの高い移動手段はないと思われ。

南海フェリー

和歌山と徳島を結ぶ2時間の航路 和歌山市駅さらに和歌山港まで南海電車で進むと、すぐ船着き場があります。 徳島側は通常のターミナルのような感じですが、バスが充実しており駅からのアクセスは良好です。 「フェリーつるぎ」に乗船、すれ違うのは「フェリーかつらぎ」であります。