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1月, 2012の投稿を表示しています

爆走する「はやてこまち」

豪快そのもの(^^;

田んぼの夜景

未公開夜景写真 これは田植え直後の田んぼと月明かりです

まりんろーど2

トヨフジ海運の「まりんろーど2」であります。 しかし、トヨフジ海運のホームページ上では船団にこの名前がないのですでにリプレイスされたのでしょうかね?改造されて外航船に回ったかな? 全長:129.0m 全幅:20.4m 総トン数:5550t 最高速度:23.5ノット 航海速度:20ノット

中部国際空港で撮影した飛行機いろいろ

羽田空港にて

奥はトライアルで羽田にやってきたB787、手前は加速中のA320。 すでにB787は国内線に世界に先駆けて就航済みで、当初の予定からどのくらい遅れての就航かと言えば…  2008年6月の就航予定でしたから3年以上も遅れた事になるんですねぇ。 早く乗ってみたいな~

JA05RJ CRJ-700 IBEX AIRLINES

「がんばろう東北」の文字が入ったCRJ-700 特に地方の路線などはここのところ小型機の導入が進みました、これまでのCRJは-100 -200の50人乗りが主流でした。これはネクストジェネレーション型でストレッチボディで70人乗りです。 エンブラエルのE70とほぼ乗客数は同スペックですが、やはり小さい(^^; エンブラエルはボーディングブリッジを使用で来るのに対し、こちがは出来ません。 頭上空間もエンブラエルが勝っていますが、なぜかわたくしは小さい飛行機の方が好きですねぇ。 アイベックスエアラインズは東京に本社があり、ハブ空港は仙台空港です。 こちらはJA02RJのCRJ-100

AMAN SENDAI LNG船

初めて夜の仙台港に出向いたとき、仙台市ガス局の岸壁に接岸していたのでとてもよく覚えているLNG船 震災のあとしばらく入港はなかったようですが、2011年11月29日より液化天然ガスの輸入が再開したようです。 それまでは、新潟の岩舟沖からのガスのパイプライン1系統のみの供給体制でしたが、AMAN SENDAI が定期的に入港する事によって震災前の2系統に戻ることになりガスの安定供給にひとまずめどが立つこととなります。 名古屋から帰ってくるときも「いしかり」船上からAMAN SENDAIの姿を確認し心強さを覚えました。

Beechcraft King Air C90A

航空大学の実習で使用されているビーチクラフトキングエアC90A 仙台空港のところに航空大学の分校があります、仙台空港での練習はもちろん、そこからいわて花巻空港へもよく練習しに来ていました。 この中にご紹介する機体の一部は東日本大震災の津波で流され使用不能となりました。 しかし、一部は再び練習を開始しいわて花巻空港へもやってきます。

JA332J B737-800 JEX

JALエクスプレス運航の機材、比較的新しい2010年9月登録。 現行B737は-900まで、次世代737は現在開発中であります。 中部国際空港にて

きんいん3

博多港ターミナルで撮影 福岡市営渡船で寄港地の位置関係が土地には詳しくなかったので割愛しますが(^^; 双胴の高速船のようですね。

HL8234 Boeing 737-800 Jeju Air

済州航空のB737 韓国のLCCであります。 中部国際空港にて撮影、前回もですがブレブレの写真しか撮れていません(^^;

OH-LTN Finnair Airbus A330-302E

中部国際空港を離陸するFINNAIRのエアバスA330 この横の文字は、離陸後しばらくしても見えるくらい目立ちますね。

PIL KOTAシリーズ

仙台港では良く見かけるKOTAシリーズのコンテナ船 主にシンガポール・香港・台湾など東南アジアを結んでおります。 震災以降コンテナヤードの動向が気になっていましたが、いまではすっかり以前と同等の状態まで復旧している感じでした。

いわて花巻空港

RWY20サイドでの撮影 大阪伊丹行のエンブラエル さて、いわて花巻空港、福岡便の再開のニュースが流れました。実に4年半ぶりの再開で、当時は週3便(隔日運航かな)でしたが今度は毎日運航です。 機材はCRJで50人乗り 夏には伊丹便が増便や、FDAの県営名古屋便も1日2往復になるようで、機材は小型でありますが少し忙しくなりそうです(^^) 震災の復興需要を見込んでいると思いますが、ホント機材を大型化しなければならないほど人の往来が増えてくれると良いですなぁ。

F-2

航空自衛隊松島基地で撮影したF-2Bであります。 また、あの場所で訓練が出来ることを望みます。

防災ヘリ ひめかみ

昨年、部品の落下事故とその後の法定検査等でしばらく姿を見かけておりませんでしたが、今年に入って復帰しております。 今年は、矢巾にドクターヘリも配備されることになりますので県警ヘリとの役割分担や連携などどのような動きになるか注目です。 1996年登録の機体はあと2年もすれば20年を迎えます、恐らく耐用年数が迫るので後継機の問題も出てくるでしょう、そろそろ選定を開始しないといけない時期かもしれませんね。 防災ヘリや消防ヘリはここ数年ドーファンAS365N3あたりを導入する事例が多いです。選択肢はほかにもあって、シコルスキーのS-76Bや川崎BK117など、機動性に優れたものが多いです。 最新型ではアグスタのAW109SPなども報道機や警察に採用されています、個人的にはこの機種がいいなーと(^^) 画像参照元 http://flughafenzuerich.blogspot.com/

JA8523 B737-400 日本トランスオーシャン航空 いわて花巻空港

今年も石垣空港行のチャーター機が来ました。 エアバンドを聞くと花巻RDOにジェイオーシャンのコールサインで登場。 B737-400は500よりも少々全長が長いです。 雪レフ効果もばっちり(^^) 昨年はRWY02から降りましたが今年は20から、さらに気温も高めでした。

D-AIHK Lufthansa Airbus A340-642

ルフトハンザのA340 4発のこの大きさはやはりいいですなぁ

PK-GPC Garuda Indonesia Airbus A330-341

セントレアを飛び立つガールーダインドネシア航空のA330-300

HS-TBA Thai Airways International Airbus A330-343

タイ航空 A330-300 A330-300は同社のA300からの代替機でA300-600Rを基本とされています。

VN-A360 Vietnam Airlines Airbus A321-231

中部国際空港で見た飛行機シリーズ ベトナム航空のA321

高砂埠頭

仙台港に夜行きますと、一際明るい櫓があります。 近づくことは出来ませんが、仙台港入港のフェリーから眺めることができました。 恐らく、高砂埠頭の耐震化工事及び復旧工事のように見えました。 東北地方においては重要港湾の一つですので、早い段階での機能回復が望まれるところでもあります。 昼夜を徹しての復旧工事、臨港鉄道や周辺の施設も徐々に機能が戻ってきております。

阪九フェリー つくし

 阪九フェリー  関西方面発着港は、神戸と泉大津、九州方は北九州市の新門司港 そのうち、泉大津⇔新門司を結ぶのが「つくし」「やまと」です。 総トン数:13,353t 最高速力:25.8ノット 全長:195m 全幅:26.4m

太平洋フェリー いしかり 新造船

総トン数:15,726t 全長:199,9m 全幅:27m 最大速力:26.5ノット 最大出力:32,640馬力 三菱造船下関 竣工:2011年3月 就航:2011年3月 2011年3月13日の苫小牧発から着く予定であったものの3月11日の東日本大震災により就航の延期、25日より運航を開始しました。 「きそ」と船影は似ているものの内部の造りはかなりの部分で違っており、従来の船内のデザインをことごとく変えているようにも感じられます。 そんな3代目「いしかり」の船内をご紹介しましょう。

空と陸と海と 九州初上陸

さて、恒例の旅はとてもショートコネンクションな乗物三昧の旅となりました 行程を簡単に 家 → 仙台空港 → 福岡空港 → 博多港 → 博多駅 → 新大阪駅 → 泉大津駅 → 泉大津FT → 新門司FT → 小倉駅 → 博多駅 → 福岡空港 → セントレア → 名鉄名古屋 → 名古屋港FT → 仙台港FT → 仙台空港経由で帰宅。 乗った乗物 自家用車 飛行機:CRJ700 B737-800 フェリー 阪九フェリー「つくし」 太平洋フェリー「いしかり」 鉄道 N700 883系 他 アルバムは こちら 1/1 自宅を出発 雪が多少降る中の出発、この日は名取まで行って宿泊します。 翌朝の飛行機が早いため空港近くで宿泊することにしました。 途中、仙台港によります。