2005年8月26日金曜日
2005年3月24日木曜日
2005年1月2日日曜日
国道6号線を南下する旅
お正月を水戸で過ごすという、車で気ままに南下する旅をいたしました。
尚、HDDのクラッシュにより、この時の撮影データの大半が失われてしまいました(^^;
どこに泊まったのかさえ思い出せない(^^;
アルバムはこちら
2004年11月30日火曜日
2004年11月2日火曜日
2004年10月27日水曜日
ショートクルーズ日本海 新日本海フェリーの旅
秋田と新潟をフェリーを使って往復するという(笑)
この時、新潟方面では大雨により災害が発生していました。
このフェリーには災害派遣の自衛隊の方々も乗船しておりました。
特に災害現場へ行くわけでもない事と新潟では港周辺に滞在することなどから決行しました。
乗船時間はおおよそ6時間程度、新潟までなら陸路を選ぶと思います(笑)
しかし、一度乗船してしまえば食事をしたりお風呂に入ったり寝たり気ままに6時間を過ごせます。これは日常を離れる意味では最高の航路です!
アルバムはこちらから
2004年8月18日水曜日
2004年6月30日水曜日
フェリー三昧 八戸・室蘭・直江津・新潟・秋田
とにかくフェリーにずっと乗ってみよう的な旅を企画しました。
まず八戸からシルバークイーンで苫小牧へ、新千歳空港付近でいろいろ写真を撮って夜には室蘭へ。
室蘭からは、直江津行きに乗船、直江津からは新潟まで移動し、新潟から秋田までのショート区間に乗船するというもの。
アルバムはこちら
2004年4月5日月曜日
さんふらわあ とまこまい
このスマートな船体は商船三井フェリーの運航する「さんふらわあとまこまい」。
一般的な旅客扱いをしない貨物フェリーとされています。東京の有明ターミナルと苫小牧を最高速30ノット約20時間で結ぶ高速貨物フェリーなのです。
荷役地の東京、苫小牧とも夜間の入港・出港だし航海中はかなり沖合いを行ってるものと思われ撮りたいけど撮れない被写体だったのであります。ところが、掲示板にカキコがあり、それは三陸沖を随分と陸地に近いところを航行するらしいと…。ならばと、思い立って行った本州最東端「トドヶ崎」、そこで遭遇したのが紛れもない「さんふらわあとまこまい」!かなりの至近距離に驚きました。
同型船の「ほっかいどう丸」こちらは川崎近海汽船が運航します、苫小牧港では見ていますが、いつかここで見たいと思いました。これだけ近いのは恐らく今のうちかなと思います、夏季航路になるともう少し沖合いにシフトするのではと思っています。
*さんふらわあ とまこまい スペック
全長・199.5m 全幅24.5m 総トン数12.526t トラック161台 乗用車46台
航海速力 30knot 近海区域(限定)A2水域
一般的な旅客扱いをしない貨物フェリーとされています。東京の有明ターミナルと苫小牧を最高速30ノット約20時間で結ぶ高速貨物フェリーなのです。
荷役地の東京、苫小牧とも夜間の入港・出港だし航海中はかなり沖合いを行ってるものと思われ撮りたいけど撮れない被写体だったのであります。ところが、掲示板にカキコがあり、それは三陸沖を随分と陸地に近いところを航行するらしいと…。ならばと、思い立って行った本州最東端「トドヶ崎」、そこで遭遇したのが紛れもない「さんふらわあとまこまい」!かなりの至近距離に驚きました。
同型船の「ほっかいどう丸」こちらは川崎近海汽船が運航します、苫小牧港では見ていますが、いつかここで見たいと思いました。これだけ近いのは恐らく今のうちかなと思います、夏季航路になるともう少し沖合いにシフトするのではと思っています。
*さんふらわあ とまこまい スペック
全長・199.5m 全幅24.5m 総トン数12.526t トラック161台 乗用車46台
航海速力 30knot 近海区域(限定)A2水域
2004年3月16日火曜日
男鹿半島沖を航行するフェリー
室蘭発直江津行のニューれいんぼうべる(らぶ?)
男鹿半島をドライブしてると、なにやら船影が確認できます。
望遠レンズで除くと、あら、これは東日本フェリー(九越フェリー)のニューれいんぼうではないですか。
これが就航する以前のものは豪華すぎたらしい(^^;
2004年2月2日月曜日
冬の鉄道風景
鉄に雪って似合うような~
そう思いつつ何シーズンとやり過ごしやっとのことてそんなシーンをカメラに収めてみた。ちらつく雪の中からキラリとヘッドライトが輝き雪煙を上げて力強く走ってくる姿はなんとも頼もしい。やがてわたくしの目の前を通過する、降り積もった雪に音が吸収され静かに、そして過ぎ去った後には巻き上げた粉雪が余韻となってしばし漂う。そんな一連の工程を岩手県は雫石の「赤渕駅」で堪能した。
ここは田沢湖線の岩手側最後の駅、普通列車の往来は非常に少ないローカル線でありながら「こまち」の走る秋田新幹線。秋田と東京を結ぶ要の路線となっているのである。田沢湖線とは岩手県の盛岡市と秋田県の大曲市を結ぶ地方交通線である、東北沿線と秋田を結ぶ重要な路線でもあることから新幹線化して秋田新幹線のルートとした。その為線路の幅も全区間で標準軌となっており田沢湖線の普通列車は標準軌仕様の701系となっている。
見所として「赤渕」「田沢湖」間は山間の景色を楽しむことが出来る。
そう思いつつ何シーズンとやり過ごしやっとのことてそんなシーンをカメラに収めてみた。ちらつく雪の中からキラリとヘッドライトが輝き雪煙を上げて力強く走ってくる姿はなんとも頼もしい。やがてわたくしの目の前を通過する、降り積もった雪に音が吸収され静かに、そして過ぎ去った後には巻き上げた粉雪が余韻となってしばし漂う。そんな一連の工程を岩手県は雫石の「赤渕駅」で堪能した。
ここは田沢湖線の岩手側最後の駅、普通列車の往来は非常に少ないローカル線でありながら「こまち」の走る秋田新幹線。秋田と東京を結ぶ要の路線となっているのである。田沢湖線とは岩手県の盛岡市と秋田県の大曲市を結ぶ地方交通線である、東北沿線と秋田を結ぶ重要な路線でもあることから新幹線化して秋田新幹線のルートとした。その為線路の幅も全区間で標準軌となっており田沢湖線の普通列車は標準軌仕様の701系となっている。
見所として「赤渕」「田沢湖」間は山間の景色を楽しむことが出来る。
2003年12月25日木曜日
明け方の八戸港
夜が明けて、薄らと空が明るくなってくる時間に写真を撮ると、なかなか素敵な絵に遭遇することがあります。この写真は、八戸港の防波堤から、たぶん鮫方向を見たものだと思います。
太陽の赤みが混じってきてマゼンタのような色合いとなっています、デジカメなので調整すればいくらでも色目は変えることが出来ますが、なんとも柔らかい色調になったのでそのままにしました。
でも
メチャクチャ寒いんですわ(爆)
氷点下ですよひようてんかああ。
太陽の赤みが混じってきてマゼンタのような色合いとなっています、デジカメなので調整すればいくらでも色目は変えることが出来ますが、なんとも柔らかい色調になったのでそのままにしました。
でも
メチャクチャ寒いんですわ(爆)
氷点下ですよひようてんかああ。
2003年10月21日火曜日
フェリーしらかばで行くショートクルーズ日本海
新日本海フェリーの寄航便というのが苫小牧東⇔秋田⇔新潟⇔敦賀を結んでいます、今回は秋田から新潟までの片道6時間のショートクルーズを楽しんで参りました。オフシーズンということもあり、お盆明けに北海道から乗船したときの混みようは嘘のようにのんびりとした時間を過ごすことが出来ました。なんと今回は特等室を利用!そんな旅をご紹介いたします。ちなみに帰りは新潟から岩手県の北上市まで約350kmの陸路で大変疲れましたけどね(^^;
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