2019年11月1日金曜日

湯田ダムの放流 


この秋、湯田ダムの特別放流がありました!
6門のクレストゲートから放流はなかなかの迫力!

衝撃を和らげるためのジャンプ台とアーチダム、そして幻想的にライトアップされた奇跡の時間でありました。


クレストゲート直上の様子

2019年10月25日金曜日

JA6772 ひめかみ代替機


AW139のひめかみが検査のため留守を守るBell412EP
以前のひめかみがBell412EPだったため懐かしい感じがします。



JA688A みみずく


関西空港海上保安基地所属
台風19号による災害救助のためいわて花巻空港へ飛来



2019年10月2日水曜日

いわて花巻空港 散歩


なぜかなかなか足を運べなくなった「いわて花巻空港」
目的は防災航空隊のJA6772
2日間通ったけど、出会えず残念(^^;







これナイスコラボです(笑)


ワインレッド



2019年9月22日日曜日

明石海峡大橋



兵庫県の明石市に出向く機会があり、三ノ宮までの帰り寄り道しました。
舞子公園から6D手持ち撮影です。
三脚を持って行ってないので残念ながらここまでー(笑)
しかし、美しい橋であります。

2019年9月20日金曜日

ふらっと津軽海峡


ホームページでの旅行記公開からブログへ移行して、いまだにUPしてないものも多数ありますがもう10数年このシリーズはやってるかもしれません(笑)
久しぶりに、14:20のフェリーで函館へ。
この時間に乗る意味は、津軽海峡上で新日本海フェリーの高速船と遭遇するからであります。
一番最初に発見したのはフィルムカメラ時代なので2003年ころの話かと、当時は「びるご」だったかな?
津軽海峡上にでたところで後方にファンネルに特徴のある「すいせん」を発見。
運航状況によってすれ違うポイントが違うため、全く遭遇しないことも(^^;
今回は少し先行してましたがしっかり見れました!

実は、望遠レンズを新調したため、そのテストも兼ねてました。
結果大満足!



ビューシート、エアコン効きすぎ(^^;





津軽海峡で遭遇する新日本海フェリー「すずらん」
代替して大きな特徴あるファンネルは姿を消しましたが、スマートな船型はかっこいいです!





函館上陸後、知人に車で新函館北斗駅まで送っていただきました!
途中、かみさんのリクエストに応えてラッキーピエロにて買い出し(^^;

お付き合い誠にありがとうございました。

野辺地


野辺地と言えば、高速道路が出来る前はここからフェリーに乗って函館に渡っていたんですよね。幼少の頃の記憶があります。
父親が運転する車に揺られながらやって来た街では、どこかのお寿司屋さんでしょうか、新鮮な魚介類を堪能した覚えがあります。

つい最近になって、野辺地駅の駅弁「とりめし」が販売終了となるニュースをみて、これは一度は食べておかなくては!!と、八戸道経由でやってまいりました。
今では、みちのく道路を経て上北道が整備されており、アクセスはだいぶ良くなりましたね。!


 これが、伯養軒が作り続けて60年以上の野辺地とりめし。
しっかりとした味付けはとても美味しく、一つでは足りないです(笑)



こちらが、お弁当を販売していた駅そばパクパク、委託販売なのでこちらのお店が無くなるわけではありません。

そして 野辺地には南部藩と津軽藩の境界があります。
立派な藩境塚が残っております。



2019年7月15日月曜日

岩内・寿都地方消防組合消防本部 寿都支署




こちらは、岩内・寿都地方消防組合消防本部の島牧支署の大型水槽車

恐らくここだけかな~?という、UDトラックスクオンの4軸低床車であります。

こちらもまたフロントはメッキパーツが奢られいい感じです!!

苫小牧市消防本部沼ノ端出張所 大型化学車



UDトラックス クオン

クオンの消防車って実は少ないんですよねぇ。
この車両は、苫小牧市消防本部の沼ノ端出張所に配備されています。
すぐ近くには、苫小牧の大規模なコンビナートがありますので、そこに睨みを利かせている車輛です。

メッキの奢られたフロントはなかなかいいですね!!

2019年7月3日水曜日

南渡島消防事務組合 北斗消防署


南渡島消防事務組合消防本部は、北斗市・七飯町・鹿部町を管轄に置く消防本部で函館湾から噴火湾まで意外と広いエリアとなっています。
本部の置かれている北斗市の消防署がこちら北斗消防署。
特徴はいすゞ車の割合が多いこと!
日野の消防車両が増えてきているので今後の更新時に日野に置き換わる可能性がありますが、水槽など新型ギガはなかなかかっこいいです!





2019年7月1日月曜日

上ノ国消防署 新型


檜山広域行政組合消防本部 上ノ国消防署

更新されたタンク車を見学に行ってきました!
先代も日野でスーパードルフィン、大きなグリルにフロントバンパーにはウインチが装備され堂々たる姿でしたが、更新されたこちらの車両、想像のはるか上をいく存在に驚きでありました!!
日野プロフィアでアリソンの6AT仕様。
水槽容量は6500L
メッキパーツがふんだんに使用され存在感をアピールしています!