2015年2月26日木曜日
シルバープリンセス 良い船です
撮影ツアーはこのフェリーを徒歩で利用
あいにく荒天が予想されていたものの、晴れ間がのぞき風が強いだけという感じ。
低気圧があるものの、うねりは小さく、強風がひきおっこす波が目立つ感じでした、なのでそんなに揺れもなく快適な航海。
さすがに津軽海峡の東側は揺れました(^^;
一等二名部屋を利用
コンパクトな設計です。
お風呂、波と共に揺れています(^^;
暗くなると間接照明が良い感じなんすよ!
2015年2月25日水曜日
2015年2月24日火曜日
新千歳空港 エアターミナルホテル客室から眺める
空港直結のホテルは利便性が良いのでいつも利用しています。
いわて花巻へ朝の便に乗るには遅くとも7:10頃には保安検査場を通過していなくてはならいんです、なぜなら新千歳空港から飛び立つ朝イチの飛行機がそれだからです(笑)
6:30に起きて軽くシャワーを浴びたら、荷物をまとめて朝食会場へ
朝食を済ませたらチェックアウトし、ロビーのエスカレーターを降りれば保安検査場前
しかも、早い段階で予約と清算を済ませるとかなりお得。
新千歳空港温泉・朝食は無料!ショッピングもターミナル内で北海道のほとんどが揃う(笑)
なんといっても窓からは離発着が見れる!
ここはいい!
2015年2月23日月曜日
711系
間もなく、全編成が引退するJR北海道711系電車
長らく北海道の電化区間で活躍してきましたが、次世代へうけつがれます。
北海道特有の気候にも耐えうるよう設計されています。
沿線の人口増からクロスシートと2枚扉では乗降に時間がかかるようになり、遅延の原因とされてきました。
2015年2月21日土曜日
2015年2月17日火曜日
2015年2月16日月曜日
2015年2月10日火曜日
あつた丸 FUJITRANS
福寿企業が保有し、フジトランスがオペレートする「あつた丸」
「容翔丸」1万4千トン、「清和丸」1万5千トンよりもさらに大きく1万6千トン。
国内ROROでは最大級です。
先代から比べると3倍近いかな
苫小牧港にて
2015年2月9日月曜日
王郵丸 王子ペーパー専用船
苫小牧港で荷役中の姿話見たことあれど、ここまで接近して見た事はなかったですね。
尻屋崎の沖合で接近遭遇!
オペレーターは近海郵船、東京と苫小牧を結んでおります
| 船型 | 巻取紙専用船 |
|---|---|
| 船舶番号 | 136523 |
| 総トン数(GRT) | 9841 |
| 全長 | 167.72m |
| DWT(K/T) | 6490 |
| 航海速力(ノット) | 21.2 |
| 主機馬力 | D-19,800 |
| KW | 14558 |
| 竣工年月 | 2000年2月 |
2015年2月8日日曜日
ほっかいどう丸 川崎近海汽船
最新型のRORO
ここのところROROのチェックをしておりませんでしたら、いつのまにやら新造船がちらほら(^^;
苫小牧で捉えたのは「ほっかいどう丸」以前の「ほっかいどう丸」は「さんふらわあとまこまい」と姉妹船の高速型カーフェリー型ROROみたいな船で30ノットという高速性が売りでしたが、「SFとまこまい」の売却に伴い「ほっかいどう丸」は減速工事を行い常陸那珂航路に着いていましたが、ここに新造が入りました。これまでの船影と大きく違うのは船首の部分ですね。
しかし、カメラ性能が向上して苫小牧港でしかも降雪時このくらい撮れることは不可能でした。
「ほっかいどう丸」概要
航路 常陸那珂⇔苫小牧
全長 173.08m
全幅 27.00m
総トン数 11,386t
載貨重量トン数 6,890t
航海速力 22.6knot
積載能力 12mシャーシ160台
乗用車 100台
2015年2月7日土曜日
出光興産 北海道製油所
苫小牧にあるこの工場、付近は何度も訪れた事のある場所
しかしながら、まじまじと夜景を撮った事はなかったんですねぇ。
工場夜景撮るようになって、同じ場所でも視点が変わりました。
過去に訪れた場所にもいろいろあるかもしれない!
2015年2月6日金曜日
E231系
首都圏の通勤を担っている車輛
この総武線関連がわりとややこしいんです(笑)
撮影地は御茶ノ水
総武線は東京駅と銚子駅間の総武本線
そのうちの御茶ノ水駅から千葉駅の間は中央・総武緩行線
御茶ノ水から三鷹の間は中央線への乗り入れ
東京駅と千葉駅の間の総武快速線
これは横須賀線に乗り入れて久里浜まで顔を出します。
これらの系統ひっくるめて「総武線」というわけですね。
東京駅総武線ホームは丸の内側の地下にあります
内房線・外房線・京葉線なども絡んでくるので全体像を把握するのには手間取ります(笑)
2015年2月5日木曜日
YS-11 52-1151
航空自衛隊のフライトチェッカー機
YS-11は1962年に初飛行をして以来182機が建造された国産旅客機です。国内では旅客部門からはすでに引退しており、自衛隊が保有するもののみとなっています。
撮影地は三沢
40年以上たったいまでも現役の機体がある事が凄いなと思います、海外セールスが思わしくなかったため継続しての生産が出来ずそれいらい国産旅客機は開発されてこなかった経緯があります。
今春、国産初のターボファンジェット旅客機MRJが初フライトを控えております、こんどこそ日本の旅客機が世界に羽ばたきますよう!
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