2009年9月15日火曜日

JA333V ロビンソン R44

、いつも通り食材の買い出しをしに行きました、とあるスーパーの駐車場に車を止めて歩き出すと、低空飛行のヘリを発見。花巻RDOを聞いていたので近くにヘリがいることはわかっていたのですけど、はて?これは着陸しますな。早々と買い物を済ませて着陸したと思われる付近を検索すると、おりました、造園業の会社の裏手に着陸していました。パイロットの方に許可を頂き至近距離で撮影。

いろいろ聞いてみたかったんですけど、電話中で忙しそうでしたので会釈だけして撤収。

このロビンソンはアメリカの会社でれシプロエンジンを搭載するヘリです。

2009年8月28日金曜日

JA330T Aérospatiale SA330J

東北エアサービスの大型輸送ヘリ

ホント、豆粒大にしか撮れていなかったので、かなりトリミングをしています。

2009年8月25日火曜日

JA119T Bell412EP

仙台市消防局

仙台空港に向かう途中に立ち寄るポイントとして荒浜にある仙台消防ヘリポートがあります、ちょっと待つと結構遭遇するもので、前回は宮城県防災ヘリの「みやぎ」、今回は仙台市消防局の「けやき」に遭遇しました。この時は救急搬送もしくは転院搬送事案であったと思われます。
型式 ベル式412EP型
全長 17.1m
全幅 2.8m
全高 4.6m
ローター長 14.0m
燃料搭載量 1,250L
エンジン形式 P&WC PT6T-3D
エンジン最大出力 1,800shp
定員 15人
巡航速度 226km/h
航続距離 656km

JA6702 MBB Bo105S

メッサーシュミット・ベルコウ・ブローム Bo150S

ドイツメーカーの全体的に丸っこさを感じるヘリコプター、東北電力の送電線巡視が主なお仕事。
仙台では良く見かけますが、この型式のヘリは意外にも全国的に少ないそうです。



東北エアサービス
「おしどり2」

JA6717 Aérospatiale AS332L2

仙台空港の駐車場にいると良くヘリに遭遇します。
結構大きめなのがやってきました。中日本航空のホームページによると用途は「物資輸送」

JA6716 Bell206B

海上保安庁仙台基地に配属されているBell206Bの「おおるり」主に訓練機として使用されている模様。
メイン・テールともに2枚羽が特徴ですね。

2009年8月12日水曜日

JA9559 Bell212 ひろせ2号 引退

このJA9559は調べると、すでに退役したようです。
フィルム撮影時代に撮っていたようで、撮影地は仙台港です、仙台港にいると、上空を飛行機やヘリが頻繁に通過します。昔のフィルムを見返すと結構船以外も撮ってることに気が付く(笑)

2009年8月11日火曜日

JA612M Kawasaki BK117 C-2


宮城県防災ヘリ 「みやぎ」

夕暮れも迫る仙台空港、誘導路で飛行機が一時停止、しばらく動きがありません。無線交信は他の着陸機(タッチアンドゴーか?)があるので待機せよと告げておりました。しばらくすると回転翼の音がし、現われたのはこの宮城県防災ヘリ「みやぎ」 この時間に仙台空港へ来るのは訓練?岩手の場合防災ヘリの運航は夜明けから日没までが基本で夕方以降なかなか見ることがありませんが、ここ仙台空港では海上保安庁のヘリも陽が落ちた後、離陸し訓練捨ている様子でした。

2009年7月7日火曜日

東北地方防災ヘリ合同訓練



朝起きると、受信機から何やら訓練開始の交信が聞こえます。
それが、なんとなく規模が大きそうだなと思ったのは、全国共通波1chを使って様々な防災ヘリが交信しているのと、航空機同士での交信に使用する123.450MHzも頻繁に使われています。

ぬぉ!どこでやってるんだろ?のちに岩手県北上市の夏油高原(げとうこうげん)でやってることが分かり、午前中用事があったので早々にこなして向うも、すでに訓練終了orz。


2006年10月10日火曜日

2006年10月10日 ふらっと津軽海峡


今回も津軽海峡上で新日本海フェリーを狙います!
夜ですが岩木山が見えました!!
こういう事は珍しいです(笑)


夜中発着のフェリーを見送り


夜景など撮影して車中泊です



青森のベイエリア、三角の建物「あすぱむ」の展望台に上ります。
なかなかいい眺め!!


例のごとく14:00台の「ばにあ」に乗船



キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
さすがに時期的に暗くなってきましたが捉えることができました。


アルバムはこちら

2006年9月26日火曜日

2006年9月26日 ふらっと津軽海峡



実りの秋でございます。
岩木山が綺麗にお出迎え!






キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
津軽海峡で遭遇、かなり近いです!




ノスタルジー記念メダルは健在



帰りは青函トンネルであっという間!
485系が爆走する唯一の区間かも。

唸るモータが最高!


アルバムはこちら

2006年8月21日月曜日

夏の京都と小樽運河

夏の京都を満喫、新日本海フェリーが誇る高速フェリー「はまなす」で小樽へ


毎年の事ながらお盆開けの休日は何処行こうかあれこれ考えるのがここ数年来の楽しみになっています。今回はまず新日本海フェリーの高速フェリーに乗りたいと言う目標を立てました。そのフェリーは「はまなす」CRPポッド推進システムと言う画期的な機構で大型フェリーとしては俊足の32ノットを誇ると言うもの。2004年7月に就航して以来どうやったら乗船できるか、時折考えていました。と言うのも、この航路は舞鶴⇔小樽、しかも休みが取れるとしても二日間のみ。いろいろシュミレーションをしてもなかなか鉄道とフェリーでは難しい…。そこで航空機の利用はどうか、調べたら北海道から岩手へは朝の便があります。これだ!帰路は航空機利用、その日は帰宅後すぐ仕事と言うことになります。さらに京都観光と小樽運河の散策もプラスしよう、と言うことで今回のプランが完成しました。
東北新幹線【北上→東京】 やまびこ46号
東海道新幹線【東京→京都】 のぞみ23号
山陰本線・舞鶴線【京都→東舞鶴】 タンゴディスカバリー3号
新日本海フェリー【舞鶴→小樽】 はまなす
函館本線・千歳線【小樽→新千歳空港】 普通 札幌から快速エアポート
JAL【千歳→いわて花巻】 2831便 MD-90
車【いわて花巻→自宅】
これを8月21日・22日(23日の一部)でこなそうと言うもの、殆ど乗物に乗ってることが多い旅ですが観光スポットは取り敢えず押さえました、なのでちょっとした旅行にはなってるかと思います。それでは、そんな旅をご紹介します。

2006年7月11日火曜日