2020年4月2日木曜日

鳥取・島根弾丸つぁ~


鳥取県・島根県は未踏の地でした。

今回、鳥取は米子・島根は山口県境の益田まで行ってきました。

いわて花巻→大阪伊丹→出雲 JALで乗り継ぎ
帰りはその逆です。

宿泊は境港で、水木しげるロードのところです(笑)

この山!伯耆大山(ほうきだいせん)が立派にお出迎えしてくれました。

境港 宿泊地近く

水木しげるロード

鬼太郎(笑)


有名なべた踏み坂!








大阪伊丹にも一泊

早朝の空港はいい雰囲気!!
 ほかの画像はアルバムからどうぞ!

2020年4月1日水曜日

七ヶ浜 夜景


七ヶ浜にある漁港からの撮影は、暗がりで肉眼では薄っすらとしか見えないものを撮影するためのテストの場としてよく使います(笑)

防波堤に赤と緑の灯火、これが関光するところにピントを設定、暗がりですがスクリーンにタッチしてピントを合わせることが可能でした。

長時間露光であら浮かび上がった!

たいして絞ってもいないのに、ウニウニなってるのはRF24-105の特性か?




このちっちゃい岩礁は真っ暗なのでピントが合わせられないので、持っていたライトを照らして合わせます。


EOS Rなかなかいいですな!

仙台港工場夜景 EOS R


震災時、一度は火が消えてしまった仙台港の工場群ですがあれから9年、さまざまな施設がフルに稼働しています。
それに伴い、灯も増えた気がします!!

今回は、EOS Rにカメラを変えてから初

ミラーレスならではの撮影の仕方がだんだんなじんできた気がします(笑)


暗がりでの撮影は、明るいものを見ると暗さに慣れるまで時間がかかったり(^^;
順応のスピードが落ちてしまったので、モニターで見る行為は目を疲れさせてしまいますねぇ(^^;






2020年3月31日火曜日

太平洋フェリー きたかみ 仙台港


2019年1月に就航した、太平洋フェリーの一番新しいフェリー
やっとその姿を仙台港で見れました(^^;

「いしかり」や「きそ」とコンセプトが少し異なっております。
よって、それも船影に表れてる気がします。総トン数は13,694tと先代「きたかみ」とほぼ同じくらいでありながら2等和室を廃し一番下のクラスで2段ベットのC寝台、スイートなどのアッパークラスはなしです。

出力もやや低め、最大速力も低めでありながら航海速力は少し高めの24ノット。

現在、新型コロナウイルスの感染拡大で旅は控えておりますが。終息したら乗船したいと思います!





2020年3月22日日曜日

スホーイスーパージェット RA-89012


2013年の撮影ですが、新潟空港にスホーイスーパージェットが飛来しました。
ロシア純国産から脱却した、多国籍のジェット機であり、今後セールスが伸びると思われていた機体であります。

エアバスそっくりでどこかの空港で見落としているかも(笑)




2020年3月9日月曜日

伯耆大山と王子製紙米子工場


鳥取県米子市 日野川を挟んで対岸から撮影

良く晴れた快晴の日でした、また明るいうちに通りかかり撮影ポイントの目星をつけておきました。

実は、初めて訪れた場所
ラッキーでした!!



2020年2月26日水曜日

岩手県警ヘリ KawasakiからBellへ


長らく岩手県警のヘリはBK117C-1が活躍してまいりましたが、SUBARU BELL 412EPXへ代替することになりました。






EOS6D+SIGMA150-600


すでに売却してしまいましたが、EOS6Dとシグマの望遠の組み合わせ。

悪くないですね~!!

はたしてEOS R+150-600ではこのように撮れるかな!!

小樽の消火栓


小樽市の消火栓は独特です。
系統ごとに色分けがされております。

昔、大火があった時に、同じ配管からいくつもの水利を取ったため、水が出にくくなり消火に難儀したという経験からこのような消火栓の仕様となっているようです。

詳しい説明 小樽市HP

EOS R

いつも通り暗い場所ですが、なんなく綺麗にまとまります。

新しい機材「EOS R」 ついにフルサイズミラーレスです(笑)
テスト撮影をしてみましたが、まだしっくりこないですねぇ。

SIGMAの望遠と相性が悪いのかイマイチ写りがよくないので点検中。
レンズのファームウェアのアップデートで様子見です。

高感度で撮影、5DmkⅣと比べるとノイズが気になるかも

RF24-105 重いけどいいレンズかも

シグマの150-600 悪くはないか

150-600 ピントが合いにくい?

ブレてしまった(^^;

レンズの解像度がいまいちなのかもしれません(^^;

2020年2月8日土曜日

ふらっと津軽海峡 1/8


思い立ってふらっと津軽海峡です(笑)

今回は、秋田一泊で大館経由で東北道に入る遠回りルート

低気圧が発達しながら北上する影響で天候は荒れ気味でした。







残念ながら、新日本海フェリーとは遭遇できず