2013年10月11日金曜日

HS-TGG Boeing 747-4D7


日本の空から消えつつあるB747ですが、海外勢はまだまだ健在

海外のキャリアは日本とは逆にB747を投入する動きもあります。

飛行機の代名詞的な存在のB747 転がる姿も、飛び上がる姿も存在感があります。


ピーチぴっち


ピーチ エアバスA320の機内
シートピッチが狭いのでぴっちぴち(笑)

しかしながら、価格設定を考えて割り切って利用すればこれほど、コストパフォーマンスの高い移動手段はないと思われ。

2013年10月10日木曜日

南海フェリー


和歌山と徳島を結ぶ2時間の航路

和歌山市駅さらに和歌山港まで南海電車で進むと、すぐ船着き場があります。

徳島側は通常のターミナルのような感じですが、バスが充実しており駅からのアクセスは良好です。

「フェリーつるぎ」に乗船、すれ違うのは「フェリーかつらぎ」であります。







2013年10月9日水曜日

ふらっと秋田⇔新潟


久しぶりに思い立ったら新潟往復してみました(笑)

深夜のうちに秋田港へ出向き、海岸沿いで車中泊し9時出港の新潟行きに乗りこみます。

「フェリーあざれあ」内装がリニューアルされており、古さを感じさせません。
若干水回りに古さ出てるかな(^^;

のんびり過ごした休日でありました

阪堺電気軌道



恵美須町駅にて

モ355 1960年代に5両製造されたうちの1両
意外と大柄な印象です

阪堺電軌の詳細は こちら



モ706は1987年に製造された比較的新しい車輛

昭和の色を濃く残した駅舎など、今度時間あるときは乗らなくては


大阪 夜景


大阪の夜景を見る機会などは皆無に等しかったものの、今回イベントで宿泊したのが大阪の船場
と言う事もあり、夜は少しだけ散歩する事が出来ました。

2013年10月8日火曜日

南海電鉄


以前大阪に出張した際に、大阪私鉄乗り歩きをしたものの、南海・近鉄・京阪は時間の都合で乗れなかった。
今回は、出張先が奈良であったことと、宿泊先が大阪の難波近くであったため大いに南海を利用できた。
「ラピート」「サザン」特急も利用しました!
「サザン」にあっては、難波から和歌山港まで南海本線制覇です(笑)

2013年10月7日月曜日

阪神1000系


近鉄奈良線への相互運転をする急行タイプの阪神電車の車両


2013年10月1日火曜日

新千歳空港にて~


今年の天気はピンポイントで変わる
新千歳空港で撮影時、滑走路の端では降ってるのに、展望デッキでは降ってなかったりして

まぁ、最終的にはその雨がやってきましたけど。

新千歳空港で撮った飛行機です

2013年9月29日日曜日

LCC @ 新千歳




こうやって見ると、日本の空も賑やかになったもんです~

Peach Aviation


日本国内において格安航空の先駆け的存在のピーチ

LCCはこれまで東北には縁がなく利用したことはありませんでしたが、仙台⇔関西空港が就航し、大阪方面へ安く移動できることになりました。

これを利用して、10月のあたま、関西のイベント行ってまいります。

LCC利用の感想などは後日!

2013年9月28日土曜日

いつもなら見えないんだなー


夜間航行だと、いつもは見えない船影が月灯のお陰で見えることもあります。

航海灯にはそれぞれ意味があって、前後のマストの高さの違う位置についているもの、これも意味があって高さが違います。

その意味は

わすれた(笑)

今度調べておきます。

仙台港をでて、速力をあげる「きたかみ」から貨物船を追い抜くところ。

2013年9月26日木曜日

川崎近海汽船 シルバーエイト


新造船が就航すると、いつもなら真っ先に駆けつけるのですが、なんだかここの所仕事以外の仕事が忙しくて全く趣味にたどり着けず、乗船も写真すらとる事で来てなかったんですよ。

太平洋フェリー「きたかみ」乗船の際に苫小牧港からのこのこ出港してきたところを捉えることができました。

総トン数 9,483t
全長   142,6m
航海速力 20.5ノット
主機関  日立造船 MAN B&W 7L42MC6.1 6,695kw×2

内海造船(株)瀬戸田工場

フェリーはちのへの代替であり、格段に近代化されました。

サイドランプより前にもキャビンを配置、このような配置は今までにはなく、八戸港の性質も考慮した形でこのようになったものと思われます。

早く乗ってみないと(笑)