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めがね橋


通称「めがね橋」は、JR釜石線の宮守駅から南に300mほど行ったところにある国道283号と宮守川をまたいでいる「宮守川橋梁」のことです。

 JR釜石線の前進である岩手軽便鉄道時代のこの橋梁は、宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」のモチーフになったとされます。

近辺を散策するとわかるのですが、古い橋脚が並んで残っています、それが軽便鉄道時代のものと思われます。

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